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    學科科目

    比較蕓術學科の學科科目についてご紹介いたします。

    ※ 以下にリンクされている科目內容および擔當者は、2017年度現在のものです。
    2年次以降の配置科目については、參考として掲載しています。
    次年度以降、講義內容等、変更になる可能性がありますので、ご了承ください。

    學科科目履修方法

    (1)學科科目の必要単位
    必修
    専門基礎科目〔20単位〕

    比較蕓術學入門A〔2〕 比較蕓術學入門B〔2〕 西洋の文蕓と美術A〔2〕
    日本?東洋の文蕓と美術A〔2〕 西洋の文蕓と音楽A〔2〕
    日本?東洋の文蕓と音楽A〔2〕 西洋の文蕓と演劇映像A〔2〕
    日本?東洋の文蕓と演劇映像A〔2〕 蕓術と文學〔2〕 蕓術と法〔2〕

    選択必修〔50単位〕

    次の(イ)~(ホ)の専門選択群ごとにⅠ(美術)、Ⅱ(音楽)、Ⅲ(演劇映像)の領域から2つ以上の領域にわたって科目を履修すること。

    1. 専門選択(イ)の中から2科目4単位を選択必修とします。

    2. 専門選択(ロ)の中から2科目4単位を選択必修とします。

    3. 専門選択(ハ)の中から2科目4単位を選択必修とします。

    4. 専門選択(ニ)の中から3科目6単位を選択必修とします。

    5. 専門選択(ホ)の中から8科目16単位を選択必修とします。

    6. 専門選択(ヘ)の中から4科目8単位を選択必修とします。
    比較蕓術學演習Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの各演習のうちから4科目8単位を選択必修とします。これは3年次に2科目4単位、4年次に2科目4単位を履修してください。3年次に2科目4単位を超えて修得した科目の単位は、自由選択科目に算入されます。

    7. 専門選択(ト)の特別演習2単位および特別演習(卒業論文)6単位を選択必修とします。
    4年次においては、原則として「特別演習」および「特別演習(卒業論文)」を履修し単位を修得するものとします。ただし、4年次に(イ)~(ホ)までの諸科目(選択必修の項(イ)~(ホ)の必要単位として修得した単位を除きます。)の中から8単位の修得をもってこれに代えることができます。

    (2)特別演習?特別演習(卒業論文)について

    (イ)特別演習?特別演習(卒業論文)は年度初頭において履修登録を行います。
    特別演習は4年次生であれば履修することができます。特別演習(卒業論文)は、年度初頭において履修登録科目を含め、その年度に卒業の見込のあるものでなければ履修できません。また、比較蕓術學科以外の教員を指導教員とすることはできません。履修希望者は履修登録前に必ず指導教員の了解を得てください。

    (ロ)同一年度に特別演習と特別演習(卒業論文)を履修登録し、特別演習の単位を修得できない場合、特別演習(卒業論文)は自動的に登録削除されます。

    (ハ)論文に使用する表紙、その他詳細については指導教員の指示に従って作成し、所定の表紙を貼付し必要事項を記入してください。

    (ニ)題目屆の提出について
    特別演習を履修した學生は題目屆を期限までに提出しなければなりません。題目屆を提出しない場合は、卒業論文を提出することができません。
    題目提出期限……年度初頭時に學生ポータルで指示
    提出先……比較蕓術學科研究室

    (ホ)卒業論文の「提出方法」について
    論文提出日時……年度初頭時に學生ポータルで指示
    提出先……學務部教務課
    提出期限に遅れた場合はいかなる理由があっても一切受付ません。

    (ヘ)提出後の論文の訂正はできません。

    (ト)卒業論文には口述試験を課します。日時は別に指示します。

    (チ)第3年次において、協定校または認定校へ交換留學生として留學をする學生で、4年次に「特別演習?特別演習(卒業論文)」の履修を希望する場合は、出発前に指導教員の許可がある場合に限り、帰國後の履修が認められます。希望する場合には、事前に教務課に申し出てください。

    (3)同一科目の履修について

    既に合格した科目を再度履修することはできません。
    ただし、下記のとおり、比較蕓術學特講(専門選択(ホ))、比較蕓術學演習(専門選択(ヘ))および選択科目に限り、同一科目であっても擔當者が異なる場合、あるいは講義內容が異なる場合は履修することができます。

    重複履修許可科目

    授業科目 単位 授業科目 単位
    比較蕓術學特講Ⅰ 2 美學?蕓術思想Ⅰ?Ⅱ 2
    比較蕓術學特講Ⅱ 2 西洋の宗教と蕓術Ⅰ?Ⅱ 2
    比較蕓術學特講Ⅲ 2 日本?東洋の宗教と蕓術Ⅰ?Ⅱ 2
    比較蕓術學演習Ⅰ 2 伝統デザイン論Ⅰ?Ⅱ 2
    比較蕓術學演習Ⅱ 2
    比較蕓術學演習Ⅲ 2
    (4)履修順序について
    1 2
    1を合格した場合のみ履修できます
    特別演習 特別演習(卒業論文)
    博物館実習Ⅰ 博物館実習Ⅱ
    (5)履修取消制度対象外の科目について

    比較蕓術學科の學科科目のうち、下記授業科目は履修取消制度の対象外とします。

    授業科目 単位 授業科目 単位
    比較蕓術學入門A 2 比較蕓術學入門B 2
    西洋の文蕓と美術A 2 日本?東洋の文蕓と美術A 2
    西洋の文蕓と音楽A 2 日本?東洋の文蕓と音楽A 2
    西洋の文蕓と演劇映像A 2 日本?東洋の文蕓と演劇映像A 2
    蕓術と文學 2 蕓術と法 2
    西洋の文蕓と美術B 2 日本?東洋の文蕓と美術B 2
    西洋の文蕓と音楽B 2 日本?東洋の文蕓と音楽B 2
    西洋の文蕓と演劇映像B 2 日本?東洋の文蕓と演劇映像B 2
    基礎演習Ⅰ 2 基礎演習Ⅱ 2
    基礎演習Ⅲ 2 原書講読Ⅰ 2
    原書講読Ⅱ 2 原書講読Ⅲ 2
    蕓術鑑賞の方法Ⅰ 2 蕓術鑑賞の方法Ⅱ 2
    蕓術鑑賞の方法Ⅲ 2 比較蕓術學演習Ⅰ 2
    比較蕓術學演習Ⅱ 2 比較蕓術學演習Ⅲ 2
    特別演習 2 特別演習(卒業論文) 6
    (6)他學部他學科學生の本學科専門教育科目の履修について

    比較蕓術學科専門教育科目のうち、下記授業科目は他學部他學科學生の履修を認めません。
    また、許可科目であっても、他學部他學科學生は3年次以上の學生でなければ履修を許可しません。

    授業科目 単位 授業科目 単位
    比較蕓術學入門A 2 比較蕓術學入門B 2
    西洋の文蕓と美術A 2 日本?東洋の文蕓と美術A 2
    西洋の文蕓と音楽A 2 日本?東洋の文蕓と音楽A 2
    西洋の文蕓と演劇映像A 2 日本?東洋の文蕓と演劇映像A 2
    蕓術と文學 2 蕓術と法 2
    西洋の文蕓と美術B 2 日本?東洋の文蕓と美術B 2
    西洋の文蕓と音楽B 2 日本?東洋の文蕓と音楽B 2
    西洋の文蕓と演劇映像B 2 日本?東洋の文蕓と演劇映像B 2
    基礎演習Ⅰ 2 基礎演習Ⅱ 2
    基礎演習Ⅲ 2 原書講読Ⅰ 2
    原書講読Ⅱ 2 原書講読Ⅲ 2
    蕓術鑑賞の方法Ⅰ 2 蕓術鑑賞の方法Ⅱ 2
    蕓術鑑賞の方法Ⅲ 2 比較蕓術學演習Ⅰ 2
    比較蕓術學演習Ⅱ 2 比較蕓術學演習Ⅲ 2
    特別演習 2 特別演習(卒業論文) 6

    比較蕓術學科學科科目配置表

    (太字は必修科目)

    専門基礎科目
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學入門A 2 1
    比較蕓術學入門B 2 1
    西洋の文蕓と美術A 2 1
    日本?東洋の文蕓と美術A 2 1
    西洋の文蕓と音楽A 2 1
    日本?東洋の文蕓と音楽A 2 1
    西洋の文蕓と演劇映像A 2 1
    日本?東洋の文蕓と演劇映像A 2 1
    蕓術と文學 2 2
    蕓術と法 2 2
    専門選択(イ)
    美術
    授業科目 単位 履修年次 備考
    西洋の文蕓と美術B 2 2
    日本?東洋の文蕓と美術B 2 2
    音楽
    授業科目 単位 履修年次 備考
    西洋の文蕓と音楽B 2 2
    日本?東洋の文蕓と音楽B 2 2
    演劇映像
    授業科目 単位 履修年次 備考
    西洋の文蕓と演劇映像B 2 2
    日本?東洋の文蕓と演劇映像B 2 2
    専門選択(ロ)
    美術
    授業科目 単位 履修年次 備考
    基礎演習Ⅰ(1) 2 2
    基礎演習Ⅰ(2) 2 2
    基礎演習Ⅰ(3) 2 2
    音楽
    授業科目 単位 履修年次 備考
    基礎演習Ⅱ(1) 2 2
    基礎演習Ⅱ(2) 2 2
    演劇映像
    授業科目 単位 履修年次 備考
    基礎演習Ⅲ(1) 2 2
    基礎演習Ⅲ(2) 2 2
    基礎演習Ⅲ(3) 2 2
    専門選択(ハ)
    美術
    授業科目 単位 履修年次 備考
    原書講読Ⅰ(1) 2 2
    原書講読Ⅰ(2) 2 2
    原書講読Ⅰ(3) 2 2
    音楽
    授業科目 単位 履修年次 備考
    原書講読Ⅱ(1) 2 2
    原書講読Ⅱ(2) 2 2
    演劇映像
    授業科目 単位 履修年次 備考
    原書講読Ⅲ(1) 2 2
    原書講読Ⅲ(2) 2 2
    原書講読Ⅲ(3) 2 2
    専門選択(ニ)
    美術
    授業科目 単位 履修年次 備考
    蕓術鑑賞の方法Ⅰ(1) 2 2~4
    蕓術鑑賞の方法Ⅰ(2) 2 2~4
    蕓術鑑賞の方法Ⅰ(3) 2 2~4
    音楽
    授業科目 単位 履修年次 備考
    蕓術鑑賞の方法Ⅱ(1) 2 2~4
    蕓術鑑賞の方法Ⅱ(2) 2 2~4
    蕓術鑑賞の方法Ⅱ(3) 2 2~4
    演劇映像
    授業科目 単位 履修年次 備考
    蕓術鑑賞の方法Ⅲ(1) 2 2~4
    蕓術鑑賞の方法Ⅲ(2) 2 2~4
    蕓術鑑賞の方法Ⅲ(3) 2 2~4
    専門選択(ホ)
    美術
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學特講Ⅰ(1) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(2) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(3) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(4) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(5) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(6) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(7) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅰ(8) 2 2~4
    音楽
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學特講Ⅱ(1) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅱ(2) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅱ(3) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅱ(4) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅱ(5) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅱ(6) 2 2~4
    演劇映像
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學特講Ⅲ(1) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅲ(2) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅲ(3) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅲ(4) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅲ(5) 2 2~4
    比較蕓術學特講Ⅲ(6) 2 2~4
    専門選択(ヘ)
    美術
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學演習ⅠA(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠA(2) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠB(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠB(2) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠC(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠC(2) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠD(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅠD(1) 2 3?4
    音楽
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學演習ⅡA(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅡA(2) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅡB(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅡB(2) 2 3?4
    演劇映像
    授業科目 単位 履修年次 備考
    比較蕓術學演習ⅢA(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅢA(2) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅢB(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅢB(2) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅢC(1) 2 3?4
    比較蕓術學演習ⅢC(2) 2 3?4
    専門選択(ト)
    授業科目 単位 履修年次 備考
    特別演習 2 4
    特別演習(卒業論文) 6 4
    選択科目
    授業科目 単位 履修年次 備考
    美學?蕓術思想Ⅰ 2 2~4
    美學?蕓術思想Ⅱ 2 2~4
    西洋の宗教と蕓術Ⅰ 2 2~4
    西洋の宗教と蕓術Ⅱ 2 2~4
    日本?東洋の宗教と蕓術Ⅰ 2 2~4
    日本?東洋の宗教と蕓術Ⅱ 2 2~4
    伝統デザイン論Ⅰ 2 2~4
    伝統デザイン論Ⅱ 2 2~4
    ※博物館実習Ⅰ 2 3のみ ※を履修する者は「學蕓員の資格」の項を參照すること。(P.109)
    ※博物館実習Ⅱ 2 4
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